事前チェックが大切な理由
数分の確認だけでも、コントローラーの劣化や互換性のないレシーバーを早めに見つけられます。
接続してペアリングモードにする
デバイスとレシーバーが同じLogitech方式か確認してください。Unifying、Logi Bolt、LIGHTSPEEDは別の規格です。
順番に確認する
スティックやボタン、接続は一度だけでなく何度か試し、途切れや不安定な反応がないか確認します。
うまくいかない場合
別のUSBポートを試し、充電してから再度ペアリングしてください。モデルの互換性も確認しましょう。
最後に動作確認
接続後は対応するACC64テスターで入力、音声、キーの動作をブラウザーから確認できます。
